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原田魁成講師が令和6年能登半島地震発災以降の活動成果を報告

 1月25日、デジタル社会構造・変革研究部門の原田魁成講師は金沢大学能登里山里海未来創造センターが主催する「のと里山里海未来創造シンポジウム-能登から未来を拓く-」にて「地域と連携した共創型能登復興について」をテーマに活動報告を行いました。原田講師は能登半島地震発災以降、金沢大学の課外活動団体である金沢大学ボランティアさぽーとステーションの顧問として、同団体所属の学生らや県内外の支援団体らと共に被災地や被災者の方々への支援を継続しており、被災地復旧・復興に向けて見えてきた課題や支援団体同士の連携の動き等について報告されました。

 当日の活動の様子はこちらからもご確認いただけます。

能登復興に関する活動報告を行う原田魁成講師